弊社では、水中撮影において、状況や環境に応じてカメラを使い分けることにより水中撮影進行をよりスムーズにすることを可能としました。
1.デジタル1ガンレフカメラを使用しての水中撮影イメージの確認
2.DVカメラを使用し、専用モニターにて撮影イメージを確認
3.DVカメラを使用して水中での特殊なオーディションが可能
また、撮影時には様々な媒体において活躍する、水中撮影専門の水中カメラマンを派遣しております。

カメラテストの段階において、1640万画素のキャノン1DS MARKⅡを使用し、露出等の詳細設定を確認して頂ける弊社独自のシステムです。高解像度なので、直にポスター・新聞広告などにご使用頂けます。
イメージしにくかった水中映像を、監督、メインカメラマン、照明技師、制作スタッフ、クライアントに確認してもらいながら撮影を進める手法は現場での相互理解に効果的です。
カメラテストのデータ-に基づき水中撮影を進行していきますので、今まで時間の掛かった水中撮影が短時間で、イメージ通りの画をご提供できます。

SONY VX-2000を使用し撮影イメージを確認して頂けます。
テストの前段階においてDVカメラを使用し水中のアングルを確認して頂けます。外部出力も出来ますので、水深40mまでの水中映像を陸上にてマスモニターでご確認頂けます。
イメージしにくかった水中映像を、監督、メインカメラマン、照明技師、制作スタッフ、クライアントにご確認頂けます。

水中での特殊なオーディションなどの際に、コンパクトなDVカメラをご使用頂くと、陸上のオーディションと同じようにマスモニターにより水中映像がご覧頂けます。
もちろん収録も可能です。